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2017年02月01日

iStick Picoを購入したぞ。

このテクニカルMOD、ほとんどのVaperが持ってるでしょ?

どこでもレビュー見かけるし、You Tubeでもレビュー動画が山のようにあります。

ワタクシの場合、基本的にRDAでもRTAでも、

ビルドしたらCoolfire4 Plusで焼き入れと抵抗値確認して、さらにオームメーターで抵抗値を再確認した後はMagneto3で吸うことが多いので、進んでテクニカルMODを手に入れるつもりはなかったんですよ。

でもね、GEARBESTを覗いていたら安いんですね、これ。

たった2291円で購入できました。

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しかも渋めの選択ということでブラッシュドシルバーです。

どうもブラックのeGo AIOの塗装落ちが激しかったのがトラウマになっていて、この手のモノは無塗装のモノを買うようになってしまいました。

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でもカッコええやん。

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付属品がマニュアルとUSBケーブルだけという男らしさがいいですよねー(笑)

ちなみにほとんどテーブルMODと化しているワタクシのCoolfire4 Plusと比べるとこんなに小さい。

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小さくても75Wだし、SSワイヤーとかを使えば温度管理もできちゃいます。持ってないけど(笑)

バッテリーは先日リアル店舗で購入したEfestの3000mAhを突っ込んであるのでバッテリーの持ちも十分です。

ていいながら、いまだに持ち歩いてるのはメカニカルMODなんですけど(笑)


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2017年02月02日

Wotofo Freakshow miniを購入してみた。

こっちが真打でしょう?

最近のドリッパーを見てると、背が極端に低いかTSUNAMIみたいな寸胴タイプが多いけど、

前回紹介したFreakshowはどっちとも言えない感じで中途半端な印象をワタクシは受けちゃったわけです。

ということでFreakshowよりFreakshow miniが本命だと思うんですよねー。

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パッケージはFreakshowと同じ。その後のWotofoの製品と違って缶のケースに入ってます。

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てか、Freakshowもそうだけど、なんでドリップチップが付属しないの?

別にいいけど。

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Freakshowと比べるとこんなに背の高さが違います。

てか、カッパーかっこいいね(笑)

このカッパー、表面にクリアか何かが吹いてあるみたいでこのまま変色しません。内側はステンレスみたいだし。

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デッキ自体はね、Freakshowをそのままポール短くしてジュースウェルを浅くしただけで、

ボトムフローなところも変更なし。

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コンタクトピンもそのまんまです。

でもね、実際にビルドして吸ってみると全然違います。

Freakshowと違ってちょっとコイルの位置に気を使わないといけないんですけど、

吸ってみるとこっちの方が味が濃い。と思う。

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どうしてなのかは初心者のワタクシにはわかりませんけどねー。

スカルつながりでFury-Sと組み合わせてみたけどなかなかカッコいいでしょ?

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ちなみにFreakshow miniもGEARBESTでたったの642円で購入しましたが、

これは絶対に大正解の買い物だと思います。

味も見た目もいいからね。

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