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2019年03月26日

赤瀬川原平・著 『超芸術トマソン』について語ってみた。

このブログにも何回か登場していると思います。

ワタクシがこうして自由気ままな文章を書くきっかけというか、

適当なスタイルというか・・・

とにかく、ワタクシが人生で思い切り影響を受けている、

ワタクシの心の師匠とでもいうべき人です。

たぶん。

だってさ、ワタクシがカメラオタクになったのだってこの人の”カメラが欲しい”を読んだせいだし、

カメラをぶら下げてほっつき歩くのも、この”超芸術トマソン”とか、”東京路上探検記”のせいです。

師匠、責任取ってください。

ということで、

超芸術トマソンという、赤瀬川原平師匠の本を紹介しましょう。



いやぁ、本当に懐かしい。

このままいくと、そのうちアマゾンで”東京路上探検記”を探して買っちゃいそうだな(笑)


posted by ばたやん at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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